リゾート行くなら必需品!日焼け止めサプリメントのすすめ 

スキンケア

日本人が好きなリゾートトップ10は、日本から飛んで3時間〜11時間ぐらいの常夏の国。

  • ハワイ
  • グアム
  • タイ
  • バリ
  • フィリピン
  • サイパン
  • ニューカレドニア
  • モルディブ
  • オーストラリア
  • カンクン

さらには日本の季節が冬の時期にビーチを満喫できる常夏の他国に行く贅沢感は格別。格安チケットもあり時間と少しのお金があれば行けるわけですが、そんな海外旅行に行くときにおすすめなのが日焼け止めサプリメント!国によっては紫外線の強さは違い、日焼け問題は日本とは違ってきます。
『タイ用に日焼け止めサプリを用意する』ことはベテラントラベラーにとってはもはや常識。とっても便利で肌を守る日焼け止めサプリメントの使い勝手をご紹介。海外好きや行く予定がある!という方にとっても参考になりますよ。

1.日焼け止めサプリメントとは

日焼け止めサプリメントとは、サプリメントを飲むことで全身の紫外線対策ができるので、塗るタイプと違って、塗り直しや汗や水で流れ落ちる心配がないと話題沸騰中のサプリメント。
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塗る日焼け止めではケアしにくい、髪の毛・瞳・唇も含めた全身紫外線ケアを24時間できるとあって超優秀アイテムなんです!最も便利だなと感じるのが紫外線事情が異なるリゾート地へ行った時、具体的にどんな利点があるのか解説していきます。

2.薬やサプリメントは入国の際、申告は必要なし!

医療用薬やサプリメントは他国に持ち込めるの?と少し不安に思った方大丈夫。基本的には申告なしでも持ち込むことはOKです。
入出国管理(Immigration Control通称イミグレ)は特に米国系が厳しく大量のサプリメントをスーツケースにいっぱい詰めていると『商売目的?』と思われ審査を受ける可能性がありますが、観光目的での所有量(常識の範囲内)であれば申告は基本しなくて大丈夫です。

3.海外の日差しは日本より怖い

紫外線を浴びると肌は焼けますが、正確な症状名は『皮膚が炎症している』訳なので、肌へのダーメジになっています。ハワイ・サイパンに比べると日本の紫外線はまだまだ弱い。
ハワイでさえ最大で日本の6倍とも言われているほど!
とりわけ赤道が近いアフリカ・インド・オーストラリアの紫外線は怖い。現地の人はさほど日焼け対策をしていない傾向にあるが、これは遺伝子に紫外線に強い免疫ができているからであって、現地の人と同じ感覚でいると日本人の中には大火傷しかねません。

4.開放的になりすぎてスキンケアを忘れがち

海外旅行ってテンション上がりますよね、日本ではなかなかこの気持ちにはなれないもの。行きたいところもたくさんあるし食べたいものもたくさんあり、誰もがテンション高めの滞在期間。
つい通常通りのスキンケアをするのを欠いてしまう人は少なくありません。さらに深夜まで起きていて次の日もこなしたいスケジュールもびっしりという場合は、メイクはするがスキンケアをショートカットしてしまいがち。
塗る紫外線は塗り忘れると結構そのまま過ごしてしまい、がっつり日焼けしてしまうなんて経験はよくある話です。

4.特別なアクティビティは日焼け止めを塗る環境が意外にない

海外旅行ならではのアクティビティは是非体験したいところ。こんな場面で日焼け止めを忘れてしまうと大変なことになってしまいます。

  • 砂漠でのバギー&ラクダ体験
  • オープンカーでのドライブ
  • 砂浜で眠りについてしまう
  • 船のデッキに出て眺めを堪能

さまざまなツアーがありますが結構日焼け止めを塗りなおすのが難しかったりします。特に船のデッキでの航海ツアーは、船が動いているときは風を感じ涼しいので紫外線のことを忘れがち、たった30分の航海でもヒリヒリする真っ赤に焼けてしまいます。

5.海外での日焼け止め購入に抵抗感を感じる

うっかり日本から日焼け止めを持ってくるのを忘れたり、途中で使い切ってしまった時。海外で日焼け止めを購入したいですよね。ハワイならばABCマーケットが定番で、国によってではありますがドンキホーテがあれば日本のマーケットに親密なので多少安心して購入できそうですね。
日本ではSPF50が最大ですがハワイはSPF100のものもありました!それほど紫外線が怖いということですがSPFが高いと肌への負担もそのぶん増えていきます。
オーストラリアでは紫外線が強いもののSPFが高い日焼け止めは売っておらず国がこまめに塗ることを推奨していたりします。考え方としては日焼け止めクリームというよりも紫外線カットの衣類や帽子を使用する方をおすすめしている場合が多いです。
国が違えば紫外線事情も変わるので、肌が弱い方や敏感肌の方は準備がより必要です。

6.海水浴すれば塗り直しが必要

海水浴が苦手な方でもホテルについているプールを利用する人は少なくありません。
水に入れば日焼け止めクリームは落ちてしまうので入念な塗り直しが必要です。ウォータープルーフならまだ安心ですがそれでも落ちてしまいます。

7.旅行期間は肌を露出しがち

日本では着れないけど海外なら着れる服ってありますよね。開放的な気分になって露出を増やしてしまうもの。日焼け対策は必須です。

8.おすすめの飲む日焼け止めサプリメント

ShannyNonnon(シャニ―ノンノン)|1日2錠24時間OK

公式サイト:飲む日焼け止め

1日2錠飲むことで24時間紫外線対策を期待できます。

飲むタイミング

外出前がおすすめ。基本は対策予防アイテムなので紫外線を浴びる前に飲むようにしてください。

日焼け止めクリームは?

基本的には塗らなくても大丈夫ですが心配な方は併用がおすすめです。

成分が心配

主成分は天然成分を使用されていることで安心。国内製造の厳しい管理のもと作られています。肌が弱い方は日焼け止めを直接塗る必要がないのでおすすめですよ!

こんな方におすすめ

  • 365日紫外線対策したい方
  • 美白を目指している方
  • 紫外線が強い海外旅行へ行くかた
  • 日焼け止めクリームに抵抗がある方

白い肌をキープするには日焼け止め対策はとっても重要。体内から紫外線対策するのはこれからの常識!

日焼け止めサプリメントは利便性も高く対策方法としては利点が多いのでとってもおすすめです。

9.まとめ

白肌を死守するのは絶対焼かない精神と対策方法が必要です。1日1日しっかり対策をしていれば紫外線はこわくない!

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